混浴画像
2009年06月11日
<<いこい旅館 黒川温泉の詳細>>
夕食の後、温泉手形を首から下げて、下駄をカラコロいわせて黒川温泉街を歩きました。
いいですね〜
この雰囲気。 最高です
そして行ったのは『いこい旅館』です。
入ったところの庭に足湯や温泉タマゴがあって、ちょっとした御もてなしという感じです。
混浴露天風呂は、奥にあって、
滝の湯
うたせ湯
がつながって2つあります。
これは奥のうたせ湯から撮った画像です。

それほど広くないですが、たくさんのお風呂があって、内湯にも混浴があるのは黒川でも珍しいですね。
黒川は、こうして夜遅くまで他の旅館の温泉に入りに行ったりできて、とても楽しいですね。
一度行くと、何度でも行きたくなるというのはよくわかりました。
夕食の後、温泉手形を首から下げて、下駄をカラコロいわせて黒川温泉街を歩きました。
いいですね〜
この雰囲気。 最高です
そして行ったのは『いこい旅館』です。
入ったところの庭に足湯や温泉タマゴがあって、ちょっとした御もてなしという感じです。
混浴露天風呂は、奥にあって、
滝の湯
うたせ湯
がつながって2つあります。
これは奥のうたせ湯から撮った画像です。

それほど広くないですが、たくさんのお風呂があって、内湯にも混浴があるのは黒川でも珍しいですね。
黒川は、こうして夜遅くまで他の旅館の温泉に入りに行ったりできて、とても楽しいですね。

一度行くと、何度でも行きたくなるというのはよくわかりました。
2009年06月09日
やまびこ旅館 黒川温泉
黒川温泉では新明館に泊まりましたが、ちょうど黒川温泉街の中心で、浴衣を着て下駄を履いて、温泉街をカラコロ湯めぐりを楽しみました。
黒川温泉の旅館は、みんな日帰り入浴は500円になっていますが、『黒川温泉入湯手形』を購入すると、1200円で3箇所の温泉に入れます。
首から手形を下げて黒川温泉街を歩くのが、湯めぐりのスタイルになっています。
あかねもチェックインして貸し切り温泉に入った後、さっそく手形を買って、温泉街へ出て行きました。
どの温泉も良さそうで、本当に迷ってしまいます。
まずは『やまびこ旅館』へ

ここは仙人風呂という広〜い露天風呂があります。
ただし!
大小の露天風呂が、混浴、女性専用が日替わりになっています。
つまり、女性はいつ行っても大きな露天風呂には入れますが、男性は日によって入れる風呂が違います。
あかね的には、
これってどうなの?
と思ってしまいますが・・・
男性の方は行く前に電話で確認した方がいいですね。
やまびこ旅館の温泉なら、広い方に入らないと価値無いかな?
広い方はこんなに大きいです。

黒川温泉街の中心部の旅館の温泉は、みんなそんなに広くないですが、やまびこ旅館は温泉街の端になるので、グッと広いです。
開放的でよかったです。
2009年06月07日
やっと今年になりました。
今年は遠征する!
って宣言したけど、いきなり1月に九州に遠征しました。
何と言っても九州は温泉の宝庫ですからね。
ワクワクしながら行きました。
博多まで飛行機で行って、レンタカーで湯めぐり開始!
まずは天ヶ瀬温泉へ
いきなり、九州らしい共同浴場です!
川に温泉が点在していますが、どこも道からも川の反対側からも丸見えです。
でもこれが九州らしくていいですね。
と、あかねは大はしゃぎで薬師湯に入りました。

こんな感じで、丸見えですから、まあ、ここに昼間から入る女性は少ないでしょうね。

でも、「九州に来た!」って感じがして最高でしたよ。
本当に最高でした。
初の九州温泉めぐりのスタートが天ヶ瀬温泉でよかったです。
次回も最初はここに行きたいな。
今年は遠征する!
って宣言したけど、いきなり1月に九州に遠征しました。
何と言っても九州は温泉の宝庫ですからね。
ワクワクしながら行きました。
博多まで飛行機で行って、レンタカーで湯めぐり開始!
まずは天ヶ瀬温泉へ
いきなり、九州らしい共同浴場です!
川に温泉が点在していますが、どこも道からも川の反対側からも丸見えです。
でもこれが九州らしくていいですね。

と、あかねは大はしゃぎで薬師湯に入りました。


こんな感じで、丸見えですから、まあ、ここに昼間から入る女性は少ないでしょうね。


でも、「九州に来た!」って感じがして最高でしたよ。
本当に最高でした。
初の九州温泉めぐりのスタートが天ヶ瀬温泉でよかったです。
次回も最初はここに行きたいな。

2009年05月24日
ホテルカターラ福島屋

あかねの超お気に入りのカターラの続きです。
その日は朝早くから温泉めぐりで、最後はジャグジーで汗を出したので、食事のときは美味しいビールをいつも以上にいただいて、かなりハイな気分でいよいよ混浴温泉へ
ここの混浴は露天ではなくて屋内のジャングル風呂です。
木が生い茂ったジャングルのあっちこっちにたくさんのお風呂があって、探検を楽しむ感じでいきなりワクワクしてきます。
そして極めつけがこの滑り台。

大人になって裸で滑り台をすべるとは、夢にも思っていませんでした。

この滑り台がまたすごくよく滑って、すごいスピードが出て、
バッシャーン!!
と下のお風呂に着水するので、もう大変です。

かなり怖いです。タオルで隠すなんてまったく余裕はありません。

あかねがジャングル風呂に入っていった時も、高校生くらいの女の子2人が
キャッキャ

言いながら、滑り台を何度も何度も滑ってましたが、あかねに気づいて、
恥ずかしそうにどこかへ行きました。
本当に子供に戻れますよ。この滑り台。
超お勧めですが、十分注意してくださいね。
酔ってると危険ですけど、酔ってないと恥ずかしくて滑れないと思います。

たぶん日本で滑り台のある混浴風呂ってここだけでしょうね。
この他、男女別のお風呂には露天風呂もあってとても良かったです。
楽しすぎてもう1泊したかったです。
ということで、カターラ福島屋は、あかねのお勧めの混浴温泉です。
ホテルカターラ福島屋

このホテルカターラ福島屋は、あかねの一押しの温泉です。
最高に楽しいし、
食事いいし、
何もかも最高です。
本当にお勧めです!!
チェックインが3時からですが、少し早めに到着しました。
それでも快く迎えていただけました。
従業員の対応はかなり良かったです。
まずは水着に着替えて屋外のジャグジーへ
本日3着目のビキニ

黒にハスの花のチョット渋いデザインのビキニです。
海を眺めながらのジャグジーはとても気持ちがいいです。

周りにはデッキチェアーもたくさんあって、リゾート気分です。
その後は屋内プールを楽しんで、デッキチェアでチョット遅いお昼寝

お風呂は夜に楽しむとして、夕食までは、ジャグジーとプールを楽しみました。
そして夕食

ここは、レストランでのステーキディナーなども選べるようになっていますが、今回は、温泉らしく部屋での和食にしました。
普通の1泊2食付のプランでしたが、とても食べきれないほどの豪華な食事でした。

ということで次回に続く・・・
2009年05月10日
サンシップ今井浜
天城荘をでて、すぐ近くのソバ屋さんでお昼ご飯を食べて腹ごしらえ。

車で東の方へ走って海まで出ると、
サンシップ今井浜
があります。

ここは町営の温泉ですけど、意外と料金が高くて1000円もします。

ここは海に面していて、景色は最高です。
屋上に展望バスがあって、混浴です。
って、水着着用ですけど。


天城荘に続いて、ここも水着での入浴です。
天城荘では白のビキニでしたが、ここではハイビスカスのビキニにしました。
(水着だけはたくさん持っています
)
太平洋の絶景を見ながらの入浴はとても気持ちよかったです。
デッキチェアもあるし、ビールの自動販売機もあります。

同じフロアーにサウナもあって、昼間なのに何人ものオジサンがサウナに入ってました。
こんないい施設を町が作ってくれるって、いいところですね。
裸で入れたらもっと気持ち良いでしょうけど、水着着用でもこの景色を見るために、ぜひ行ってみてください。
お風呂に入ってるのは地元のおばあさんが多くて、帰りの脱衣所で話しかけられて、お菓子ももらって、すっかりお友達になってしまいました。
こういうふれあいが温泉のいいところですね。
ということで、サンシップ今井浜をあとにして、宿泊するカターラへ向かいました。
2009年05月03日
天城荘 大滝温泉
やっと2008年12月になりました。

昨年(2007年)の12月には、湯河原温泉の翠明館に泊まりましたが、また1年たって、静岡に泊まりで行きました。
朝早くに自宅を出発して、高速を走り続けてまずは、大滝温泉の天城荘へ
ここは昼間は滝を見に来る観光客も多くて、
絶対に水着着用
ということになっています。

さすがにあかねもここは水着で入りました。

内風呂の脱衣所で水着に着替えて、階段を延々と下りて露天風呂へ
結構歩かないといけないので、冬はしっかりしたパーカーなどを持ってないと温泉に着くまでに凍えそう。


下まで降りると、滝の近くにいくつもの露天風呂があって、あっちこっちの露天風呂を渡り歩いて、楽しく入れました。
それぞれ温度も違うし、形もいろいろで、気の向くままに楽しめますね。
迫力ある滝を見ながらの温泉っていいですね。

滝の近くに5つほどの露天風呂がありますが、実はそれだけじゃなくて、川に沿って歩いていくと、プールがあります。
でもこれは冬なので閉まってました。
続いて、五右衛門風呂があります。

それ以外にも遊歩道の途中にまだいくつかのお風呂があって、家族風呂もあります。
そしてもちろん男女別の広いお風呂もあって、本当にたくさんのお風呂があります。
日帰り入浴でも1日遊べそうです。

これだけたくさんの温泉があると、日帰り入浴料金の1000円も高く感じません。
これだけたくさんの温泉があるので、できれば泊まりでゆっくりと楽しみたいですね。
大阪からの6時間ほどのドライブの疲れもすっかり取れて、天城荘をあとにしました。
2009年05月02日
河鹿荘 鹿教湯温泉
つるやさんにゆっくりした後に、河鹿荘にチェックインしました。
この河鹿荘は、お世辞にも豪華とはいえない小さな古い旅館です。
でも、戸がガタガタとか不潔な感じは無く、手入れはキッチリされてる感じで、決して不快ではありませんでした。
すでにつるやさんで、ゆっくり温泉につかって汗を出していたので、チェックインするなりビール

そして露天風呂へ
この日は3連休の最終日で休日ということもあり、日帰り利用の入浴客で結構混んでいました。
ここの露天風呂の脱衣所は男女共用のうえ、お風呂から丸見えです。
お風呂を背にして脱いでいくと、視線が集中しているような。

混浴に慣れてない女性にはチョットつらいでしょうね。

ここの露天風呂も写真でよく見ましたが、底がグリーンに塗られているので、お湯が緑色に見えて綺麗ですね。

お湯はかなりぬるいです。
何時間でも入っていられそうです。
露天風呂にとても楽しい殿方が入っておられて、気軽に話しかけられて、なんだか楽しく盛り上がりました。

こんな風に自然に楽しめるのはいいですね。
下心のある変な男性に声をかけられると嫌ですけど、こんな楽しい方は大歓迎です。

温泉の泉質や雰囲気も大切ですけど、こうして偶然出会って男女関係無く裸で笑い合えるのが、混浴温泉の楽しさだとつくづく思いました。

こちらは展望風呂で、これも混浴になっています。
露天風呂からは階段を上がって上の階になるので、一度服を着て移動するのが普通でしょうけど、先ほどの楽しいおじさんが、
「面倒だし前をタオルで押さえて走ったらいいよ」
って言って裸で階段を上がって行ったので、あかねも裸でダッシュしました。

そして、楽しみの夕食

泊まってる人が少ないようで、別の部屋に食事を用意していただけました。
例によって、食事の後、十分にお酒をいただいた後に露天風呂へ。
貸し切り状態でした。
これは旅館に入ったところです。

決して豪華ではないし、食事もそれほどではないですけど、温泉はとてもよかったし、安く泊まれてよかったです。

2009年05月01日
先月(2008年9月)に続いてまた
鹿教湯温泉のつるや旅館さん
に来ました。
今回は泊まりです。と言っても、つるやさんではなく、河鹿荘に予約を取っていて、チェックイン前につるやさんの露天風呂に入りに来ました。
先月に来たばかりでしたが、とても綺麗な旅館と愛想のいいフロントのおばあさんに感激しながらお風呂に向かいました。
これは前回と変わらない露天風呂の風景

今回は面白い話があって、
ここは女性内風呂から混浴露天に出られるようになっていますが、あかねが露天風呂から内風呂入ったところ、母娘の親子連れが入っていました。
あかねを見て、
「あ、露天風呂があるんだ」
という感じで、出て行こうとしたので、
「いいですけど露天風呂は混浴ですよ」
って言ってあげました。
すると
「え〜
」
って驚いて、出て行くのをやめました。
言ってあげてよかった。
その時、露天風呂には男性の方が何人か入っていたので、あのまま出て行ったら、パニックになってたでしょうね。

この内風呂も混浴です。内風呂と言っても全面ガラスで露天風呂と一体になってる感じでとても開放的ですてきなお風呂です。
そしてこれが女性内風呂です。

また今回も日帰り利用でしたが、次回こそこのつるや旅館さんに泊まってみたいです。
鹿教湯温泉のつるや旅館さん
に来ました。
今回は泊まりです。と言っても、つるやさんではなく、河鹿荘に予約を取っていて、チェックイン前につるやさんの露天風呂に入りに来ました。
先月に来たばかりでしたが、とても綺麗な旅館と愛想のいいフロントのおばあさんに感激しながらお風呂に向かいました。
これは前回と変わらない露天風呂の風景

今回は面白い話があって、
ここは女性内風呂から混浴露天に出られるようになっていますが、あかねが露天風呂から内風呂入ったところ、母娘の親子連れが入っていました。
あかねを見て、
「あ、露天風呂があるんだ」
という感じで、出て行こうとしたので、
「いいですけど露天風呂は混浴ですよ」
って言ってあげました。
すると
「え〜

」って驚いて、出て行くのをやめました。
言ってあげてよかった。

その時、露天風呂には男性の方が何人か入っていたので、あのまま出て行ったら、パニックになってたでしょうね。


この内風呂も混浴です。内風呂と言っても全面ガラスで露天風呂と一体になってる感じでとても開放的ですてきなお風呂です。
そしてこれが女性内風呂です。

また今回も日帰り利用でしたが、次回こそこのつるや旅館さんに泊まってみたいです。


